Random Box 22-03
―――第4回ラド伝人気投票―――
2010.08.16〜2010.09.19

企画解説 (1) (2) (3) (4)


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フェイ「えーっと次は、8位から4位!」

第8位 フェイン  :6ポイント
「彼女いない歴17年と聞いて益々応援したくなりました、美少年なのに……」
「簡易人物紹介にのってなかった・・・。私は忘れていないからね。一年に一回のペースでいいので出てきて〜」
「1P目で彼を見て、ずっと追いかけていこうと思いました。バンダナ最高〜」
ディア「8位はフェインでした。おめでとう(にっこり)」
フェイ「うん、オレね、ラドウェア伝説の中の人じゃないから、人物紹介とか出てないんだよね(笑)」
シュリ「よく8位に食い込んだな…」
シーク「あれか、おまえ17にもなって童t(バキッ)…反応早いなレリィ」
レリィ「おかげさまでッ…(涙)」
フェイ「…オレ今心の中で巫女さんにすっげえ感謝した(笑)」
レリィ「なぐっていいと思うわよ…」
フェイ「いや、兄貴普通に怖いし!(笑)」
コウ 「しかし、モテそうなのになぁ」
フェイ「いや、えっとね、それ実はよく言われる」
ヴァル「ははーん。さては奥手?」
フェイ「いやっ、奥手っていうか、だって、…ねえ?」
ティグ「…何ゆえそこで私を見るのか理解に苦しむが」
ヴァル「や、そういうコトでしょうよ?(笑)」
ディア「でも、BBSや週報ではすっかりレギュラーだね」
ヴァル「実はバンダナが本体です」
フェイ「いや、オレ、オレ! オレが本体!!(笑)」

第7位 シャンク  :8ポイント
「見目麗しいので眼福。腹に一物あるのも好き」
「基本的に男性キャラは好きにならないたちなのですが…自分を犠牲にしてでも慕っている人に尽くせるというところ(それがたとえ少々黒い方法でも)にやられました」
「コウの前だけ見せるシャンクも、普段のシャンクも大好きです!慕っているある人って誰かがすごく気になります!」
シャン「どうも。皆さん、お久しぶりです」
コウ 「ああ、ひょっとして『ラドウェア戦役』以来かな?」
ディア「シャンクは美人だね(にっこり)」
フェイ「…前にも言ったような気がするけど、『かっこいい』とか『美形』じゃなくて、『美人』なんだね(笑)」
レリィ「この『慕っているある人』って…?」
シャン「あー…、はい、Wikiの方に書いてあったやつですね。もう直されちゃいましたけど」
メディ「…よりストレートな表現になりましたね」
フェイ「ていうか好かれてる本人は気づいてるの?」
メディ「それ以前に周囲がどの程度気づいているのかも気になる所ですが」
ヴァル「まー感づいてる人もいれば感づいてない人もあり?」
シーク「(にやにや)」
シャン「いいんですよ、気づかれなくても…というか気づかれない方が」
シーク「だめもとで言ってみろ、だめもとで」
シャン「ふふ、お断りです」
ヴァル「脳内で『リア充爆発しろ>シーク』と言ってます」
シャン「やだなぁ、そんなこと思うまでもなく本気でムカついたらさくっと不意打ちで暗殺しますよ」
シーク「笑顔でいうな(笑)」
コウ 「…まあ、お互いほどほどにしてくれよ…」

第5位 ユハリーエ  :11ポイント
「なんだか色々すごいので。ある意味、魔性の女…」
「優しそうだし美人だし、言うことないッス♪」
「おっとりした底知れない天然さ(笑)と色っぽいホクロにやられました」
「ある意味、真の最強。陛下万歳。こんな陛下なら仕えたい」
「この御方あってこそディアーナあり...と感じさせる御方。仕えたいです」
「もうなんだか放って置けません!常にそばにいて世話焼いて、姑の小言並みにツッコミしまくりたいですが、ダメですか…?」
ディア「じゃん。なんと5位に、先代女王にして私の母様がランクインしました」
ユハリ「皆、久しぶりですね。そちらの方々は、初めまして」
フェイ「『漆黒の魔導師』効果、びっくりだね!(笑)」
ティグ「よもや是程までに健闘なされるとはな」
コウ 「いやあ…人徳…というか、それだけでもなさそうな気はしますが…」
ヴァル「コメントから察するに天然っぷりでしょう(笑)」
レリィ「…天然…」
ユハリ「あら。どちらかというと養殖では?」
一同 「…………」
シュリ「(…わざとか…?)」
シーク「わざとだったらけっこうオヤジギャグだぞ」
シュリ「しーッ!!!(汗)」
ユハリ「?(にっこり)」
ティグ「…陛下は魔導師にあらずして"氷結の沈黙"を会得しておられる」
ヴァル「それヴェスタルと並ぶ強さですが(笑)」
ユハリ「でも、わたくし腕相撲ではシェード以外に負けたことはありませんよ?」
メディ「…普通は遠慮しますからね」
ヴァル「つかシェード容赦ねぇし(笑)」
シュリ「(…ペースが崩される…)」
コウ 「(まあ、ある意味それがあの方の一番の武器だよ…)」
第5位 レリィ  :11ポイント
「ツンデレ(笑)」
「内気ですぐに殻に閉じこもってしまうところとか、共感できるところが多いので。こんなこと言ってる私のキャラがすでに危ないのかなとかふと思ってます」
「一位の兄貴とセットで不動の二位。もっと兄貴にぎゅってして貰ったりすればいいと思うよ!」
レリィ「ツン……」
ヴァル「『ツ、ツンデレなんかじゃ、ないんだからねっ!』と言っております」
レリィ「いってないわよ!」
フェイ「言いたかったことは大体合ってるよね?(笑)」
シーク「ぎゅってしてやるか?(にやにや)」
レリィ「なななななななにいってんのばかじゃないの?!」
ヴァル「わかりやすいですな(笑)」
ディア「でも、共感できるって言ってもらえるのは嬉しいね(にっこり)」
フェイ「っていうか、他の人がみんなカッ飛びすぎのような気がするけど(笑)」
ティグ「個性が有る、と言って貰おうか」
メディ「そう言ってしまえば巫女殿のキャラも個性ですね」
レリィ「…どーせわたしは根暗で考えすぎですよ…(ぶつぶつ)」
ヴァル「シーク、ぎゅってしてやんなさい、ぎゅって(笑)」
シーク「(むにっ)」
レリィ「………………」
シーク「あいかわらず乳でかいな、おまえ(むにむに)」
レリィ「(ゴッ)(バキッ)(ドガッ)(ベキッ)(ゴスッ)」
シュリ「…肘打ち、裏拳、回し蹴り、正拳突き、踵落とし…。着実に腕が上がってるな、レリィ…」

第4位 ディアーナ  :12ポイント
「…正直?好みの点でいくとティグとヴァルトのかけあいだったりシュリの今後?だったりするのですが頑張ってほしいので」
「いろいろ抱えている人が多い中で、ぽわぽわしている陛下をみると安心します」
「天然なのがカワイイ♪」
「私にとってはもう不動なのです」
「天然っプリも、聡明なトコも、前向きなトコも、ゼーンブ好きですv」
「ユハ母様(舌噛みそうな)の方もこういう意味で、とても好きなんですが、人間離れした天然さ!周りに居たら、女でも男でも惹かれますね。一番私にないものを持っているからかな」
シーク「だまされてるぞ! おまえたち、だまされてるぞ!」
ヴァル「真っ先にだまされた人が何か言ってますよ(笑)」
ディア「人聞きの悪いことを言う人たちは後でおしおきです(にっこり)」
フェイ「怖っ!(笑)」
メディ「…ですが、女王陛下は実際に天然を発揮する場面も確実にありますね」
ディア「うーん、そんなつもりはないんだけど…」
シュリ「(まずそこが天然だろう…)」
レリィ「…えっ? っていうか、だまされてるって、なに…?」
シーク「おまえもか!(笑)」
レリィ「だってディアーナが人をだましたりするわけないじゃない!」
コウ 「思うに、シーク。俺はあれこれ言わないが、お前の方が不利だよ…」
シーク「くそ、そういうところも気に食わん(笑)」
フェイ「…女王って、大変だね(笑)」
ディア「うーん、でもそう生まれてしまったから仕方ないです。頑張ります」
メディ「そういった姿勢を応援してくださる方も多そうですね」
ティグ「女王はラドウェアの象徴でもあるのでな。そうでなければ困る」
ヴァル「とか言いつつティグっちもたまに甘いですよ?(笑)」
ティグ「…フッ。何の事やら」

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