Random Box 10-04
―――人気投票えとせとら―――
2003.12.7〜2004.01.31

企画解説 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8)


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ヴァルト&ディアーナ  :4票


 「この二人のツーショット、というか話しているのが好きです。」
 「好きキャラ2人というのもありますし、何より“戯言”の1ページ目が…っ。おさるさんも好きです。DLさせて頂きました(笑)。」
 「二人のやり取りが非常に好きです。」
ディアナ「年賀壁紙ダウンロードありがとうございます(にっこり)
ヴァルト「あー、そうね、ディアーナちゃんはオレと対等に話ができる数少ないオナゴですから」
レリィ 「よくじゃれ合ってるわよね…」
ヴァルト「おさるさんですから」
ディアナ「うきっ。」
シュリアスト&レリィ  :4票


 「一番幸せになってほしい組み合わせで。始めは似た者同士過ぎて興味薄かったカップリングでしたが、‘わずらいの兆し’位の強引なシュリっちなら!と。そのシュリっちにはシークとの血の繋がりをはっきり感じられました!」
 「危なっかしくて目を離せないペアです…特に二人くっついてると.いやでも,微妙に邪魔しちゃ悪いかなって気分も(笑)」
 「お互い苦手そうだけど、ディアーナ様に弱い・シークのペースによく乗せられる・生き方が不器用などなど、実は共通点が多い?このコンビに一票。」
 「わずらいの兆し、でやられました!!今まで考えなかったけどすごく合うかも、と!!」
フェイン「小説で人気上がったペアかな?」
コウ  「ああ、シュリアストはたまに…突然強引だったりするあたり、血は争えないと思ったよ」
ヴァルト「似たもの同士ってトコはみんな共通意見なのね(笑)」
レリィ 「そ…そう…? そんなに似てる…?(焦)」
ヴァルト「これだけ証拠挙げられてまだ逃げようとしますか(笑)」
シークェイン&シュリアスト  :7票


 「兄弟漫才バンザイ!」
 「いや、なんか兄弟っていいなぁって感じることの出来るコンビです。ところで他のキャラには兄弟とかいないのでしょうかね?」
 「ボケつっこみでいて欲しいです・・・・(笑)」
 「プチ切れの弟と、なんだかんだででっかいバカ兄貴。絶対丁々発止とはいえないこの二人の会話が好きです。」
 「すいません、本編以外の掛け合いで一番だと思ってしまったので。」
 「凄く面白い兄弟なので。『前置き極短コンビ(週報による)』かと。」
シュリア「…漫画以外の所がメインだな…(汗)」
シーク 「漫画の中で会ってるの1回だけだろ。あ、2回か」
フェイン「大体弟がちゃぶ台ひっくり返して終わりだよね、この兄弟の漫才(笑)」
シュリア「漫才とか言うなッ!!」
コウ  「他には…、レリィには姉がいたな。あとは俺にも一応兄がいたんだが…」
シークェイン&レリィ  :8票


 「なんかすごく心惹かれるのです。ごめんなさい、作者様。ごめんなさいレリィ。」
 「カップルでもコンビでも。」
 「いやぁ、いい夫婦漫才ですな。」
 「『時には真昼の〜』を読んで以来この2人のカップリングが好きです! お似合いだと思うんですがダメでしょうか。シーク、レリィの苦手なタイプにバッチリ当てはまってますけど…そこをなんとか(どうやって)。」
 「好きです…(他にコメントが見当たらないくらいこのコンビが好きです)」
 「ヴァルトとディアナの二人組みが好きだったはずなのに、この二人が妙に気になるこのごろですv」
シーク 「なんであやまる(笑)」
レリィ 「め…夫婦漫才って…。別に夫婦なわけじゃ…ないしッ…」
フェイン「見てて面白い2人だよね」
シーク 「ツッコミ激しいけどなこいつ(笑)」
レリィ 「だーれーのーせいだと思ってるのよッ!!」
ディアナ「レリィ、レリィ、こたつ持ち上げないで」
ヴァルト&ティグレイン  :15票
 しまった、位置が逆だ…(汗)

 「こういう微妙な距離のやりとりって好きです、ベタベタせず負けてもおらず互いを尊重して、でも敵でも味方でもないような。加えてこの二人傍目に笑えるし」
 「まるで悪戯な孫を心配するおじいさんのようにほほえましく…(逝ってきます」
 「軽いヴァルトと硬いティグの掛け合いが面白い。」
 「カップリングじゃないですよっ?! このコンビが好きなんです〜。Radwair Cycleの『日頃の狼少年』でよりいっそう好きになりました♪」
 「第三章第六節四ページ目。ティグっちが気絶したヴァルトを救出するあたり、マイベストシーン。」
 「この漫画は魔法がかっこいい!二人で戦うシーンがすごく好きです。あと、結局お互い信頼しているところとか。」
 「微妙な片思いが・・・・」
 「対照的なようで互いを理解しあってる(ように見える)コンビが好きです。日常でも素で漫才をしてそうですね…。」
 「お互いにこの相手が、一番会話が成り立っていると思います。」
 「年齢の上下が微妙な感じ、そしてそんなのどうでもいいさとばかりに相棒で好敵手な感じの二人が! 認めあってるからこそ、突き放したような空間が男の友情(というと汗くさいのですが。もっとアッサリと)特有の色気を感じます…」
 「良いペアです。意外とお互い気が合うのではないでしょうか?」
 「メルマガ等の二人の掛け合いがツボですっ」
 「掛け合い漫才!」
フェイン「堂々1位はこの2人!」
ヴァルト「んじゃオレが攻めってコトで」
レリィ 「ちがうでしょ!!」
ヴァルト「えー、ティグっちが攻めなの?」
レリィ 「…そうじゃなくて…ッ!!」
ティグ 「本編での出番が多かっただけに納得の行く結果だな」
ヴァルト「やー、週報とかの漫才効果も大きいと見たね」
ティグ 「漫才に関してはもっぱらヴァルトの一人芝居となっている訳だが」
ヴァルト「いや違う違う、アンタしゃべりまくってる(笑)」
フェイン「さて、ペア投票いかがでしたでしょうか!」
コウ  「こう見ると、皆それぞれ名前が挙がってるな」
ディアナ「あなたの一押しのペアはいかがでしたか? さて、最後はお待ちかね、キャラクター人気投票です」

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