Random Box 13-03
―――みんなで闇鍋大会―――
2006.01.01〜2006.01.22

企画解説 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8)
(9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16)

フェイン : 次行こっか。るらさんどうぞー
るら : はーい(*´∀`)ノ 1D100 → 3 = 3
フェイン : 3!(笑)
卯月 : 一桁Σ(・ω・`;)
フェイン : あ、これは難しいの来たね
るら : これはきんちゃく入ってますー なんだろ
るら : パクリ
るら : ・・・?
真緒 : 齧り付いても大丈夫な感じなんですか?
るら : 不味っっっ ∴:・゜■゜)
卯月 : Σ(・ω・`;)
沙上笹見 : ハズレきんちゃくきたああああああああああ
しんや : ああああああ。
むねを : Σ(´Д`;)
ヴァルト : ぶっはっはっはっは(笑)
るら : でもこれ飲んだことあるかも・・・。うん、一時期飲んでた
かんじ : まずい??何を食ったんだ??
真緒 : 飲むの?……養命酒とか?
しんや : 青汁?
るら : でもこんなに不味く無かった気がするんですけど(泣
卯月 : 麦汁?(´・ω・`)
真緒 : やっぱりいろんなものがブレンドされた闇鍋ですから…<るらさん
しんや : だし汁が……
るら : 青汁じゃないなぁ 酢っぱくって・・・
むねを : じゃあ、ゲル状とか半液体ってこと?
卯月 : スライムか!
沙上笹見 : スライムは喰えんだろう・・・・(笑
真緒 : まずくても人の食べ物ではあったんですね…
むねを : 食べれるスライム新発売、とか
ディアーナ : おいしいかな?<スライム
るら : 紙の方が良かったよぅ゜(゜`Д⊂
沙上笹見 : 一体何が入ってたんだろう・・・紙のほうがマシだなんて

フェイン「るらさんが食べたっていうか飲んだ?のは、ノニ
シュリア「…何だそれは」
ティグ 「ハーブフルーツの一種だ。生命力が強く、南太平洋では『ハーブの女王』『神からの贈り物』と呼ばれ、二千年以上昔から自然薬用として重宝されている」
フェイン「コメントは、『ジュースならば薄めれば飲めないことも無いですが、そのままは吐きそうなくらい不味いです。』」
ヴァルト「管理人はネットでジュースを取り寄せました(笑)」
ティグ 「噂に違わず不味かったな」
フェイン「これは知らない人結構いると思うから、難しいかなーと思ってたんだけど。るらさんは飲んだことあってよかった」

フェイン : それじゃ次行こうか。むねをさん
むねを : はいよ。
むねを : ……ふむ……?
しんや : どうですか?(わくわく)
むねを : 柔い、そして中身がある
むねを : そして……うまいっちゃぁうまい
しんや : 饅頭系?>中身がある
かい : 柔らかくて美味いもの……?
沙上笹見 : 喰えるものでよかったじゃん(笑
むねを : よかった!でも、鍋だぜ?ミスマッチングではある。
るら : えーなんだろ
かんじ : 結構食べられる物ですね。
シュリアスト : もはや基準が食べ物かそうでないかしかないのか……
むねを : まぁ、ぶっちゃけ、饅頭系だね
るら : 饅頭!!
コウ : 鍋に饅頭か……確かにミスマッチだなぁ
かい : 甘いんだ……
むねを : あ、ちょっとまてよ……もしや、僕は勝ち組じゃないですか!?
しんや : 勝ち組ですよ! 食べられれば!>むねをさん
ヴァルト : 少なくともシュリっちに比べれば勝ち組かと(笑)
かい : え!?じゃあ自分も勝ち組ですか!?
レリィ : 紙は勝ち組じゃないでしょ……
かい : 確かに美味しくはなかった…<紙
卯月 : 私ら負け組み(´・ω・)人(´∀`)
かんじ : 人の食い物は勝ち組みか!
むねを : やったぜぇぇ!!!!はい次々ーー!!
るら : 私は食べられたけどなぁ・・・不味かったなぁあれ・・・

フェイン「むねをさんが食べたのは……いちご大福。『超名店の作る一日限定30個ものです。』」
ディアナ「おいしい…のかな?」
フェイン「鍋にさえ入ってなければね(笑)」

フェイン : じゃあ次、真緒さんどうぞ
真緒 : いっきま〜す! 1D100 → 99 = 99
フェイン : 99!!
フェイン : ということは一番最後のやつだね
むねを : 無意味にでかい数字!w
ヴァルト : さ、まずは食べられるものかどうか(笑)
真緒 : いただきます……(端っこを囓る)
真緒 : ………甘い…
るら : 甘いー?おかしかな
沙上笹見 : お、食い物だ(笑
むねを : 角砂糖……じゃあ、溶けちまうか。
真緒 : ただもう甘いですよ?なんかべとべとします。食い物ですよ!これは食い物!
かい : 勝ち組!?
沙上笹見 : ねえねえ、それってふかふかしてる?
真緒 : いえ、固め?ふかふかはしてないです。密度濃そう?
真緒 : でも、鍋の汁にはあいませんな。
コウ : そりゃあ、甘いものはなぁ……(苦笑)
むねを : ひゃっほー!!仲間ー!勝ち組ぃー!!
真緒 : むねをさん、私も仲間入りっすよ〜!これなら全部食べれますよv やたー★
かんじ : いいなぁ・・・美味しそうな物・・・
かんじ : と言うか、あの汁に合う食べ物って・・・
沙上笹見 : 海鮮系ならなんとかあいそうな気もしないでもない
シークェイン : 海の男だからな
るら : 兄貴そぉだったの!?
沙上笹見 : ダシがら兄貴(笑
しんや : シークの出汁なんだから具として最適なのはシークなんじゃ…… (ぼそぼそ)
真緒 : (いや、シークの入った鍋って誰が食べるんですか?具シーク)
るら : ちょっと食べてみたいな(ぼそぼそ)>兄貴
かい : てか、鍋の中で大人しく箸で掴まれるの待ってる兄貴を想像すると 笑えます。<具シーク
卯月 : 具シーク<エンガ様がたべr
るら : むしろガルフ様を食べt

フェイン「真緒さんが食べたのは、金太郎飴。『溶けたら心霊写真のような金太郎の顔が拝めます パッと見、恐怖かと』」
コウ  「暗いから見えなかったな…」

フェイン : じゃあ次行こうか。えーと、魔導長
ティグレイン : フッ
ティグレイン : ふむ、これは……
むねを : なんだ!?
ティグレイン : 鍋には合わぬな
ヴァルト : 案外あっさりしてますな魔導長(笑)
ティグレイン : ひとまず負け組みではない事は確かだが
かんじ : 鍋には合わないが、食べ物か?
むねを : イイェーイ!仲間ー!
真緒 : 味的にはどういう系ですか?
ティグレイン : 煮えたぎる鍋に苺はどうかと
沙上笹見 : イチゴかよ!!!!!!
るら : いちご?めっちゃおいしそぉvv
真緒 : 煮えたぎってたんだ!?この鍋ん中!!(笑
かんじ : なんか、まともな食べ物が徐々に減っていってるような気がするのは、僕だけ?
卯月 : もう遅い 私達は既に戻れないところにいる >かんじさん
System : Tacashiさんが入室しました。
Tacashi : 見学に来ましたー。
真緒 : ううーん、まとも具続いてますよね。残りはどうなってくのか…(どきどき
むねを : ふふふ……やはり、勝ち組はこう、なんていうか知的ですな!

フェイン「魔導長、イチゴ正解! 正しくは、880円(高値)のいちご(あまおう)
ティグ 「『あえて普通に食べれるもので…あ→甘くて ま→丸くて お→大きくて う→うまい らしいですよ。』との事だ」
レリィ 「よくあの鍋でイチゴだってわかったわね…」
ティグ 「フッ」
フェイン「ちなみに、ここで入ってきたTacashiさんが後で大変な目に(笑)」

フェイン : えーっと次は、笹見さん
沙上笹見 : はいはーい。
沙上笹見 : なにがでるかなっ なにがでるかなっ
沙上笹見 : たららたった たららら♪
Tacashi : 2D6 → 2 + 4 = 6
Tacashi : 更新しようとしたら間違えて振っちゃったw
フェイン : じゃあ笹見さんの次にTacashiさんが6番で(笑)
Tacashi : え、俺食うの!?
フェイン : サイコロを振ったからには食べてもらわないとね!(笑)> Tacashiさん
沙上笹見 : (ちょっと質問)これこまぎれ?それとも1個まるごと?
KaL : ご想像にお任せします<こまぎれorまるごと
卯月 : ((((;゜Д゜)))
沙上笹見 : んじゃ
沙上笹見 : いただきます
沙上笹見 : ぱくっ
沙上笹見 : ・・・・・
真緒 : 何が出たんでしょう…(こ。こまぎれ?
かんじ : 細切れ?丸ごと?何を引いたんだ???
沙上笹見 : なんかねえ
沙上笹見 : コリコリしてる
真緒 : こりこり?なんこつとか?
るら : コリコリ?きくらげ?
沙上笹見 : 食い物だよ、一応。俺食ったことない味だけど。
むねを : 勝ち組だ。なんだ?クラゲかナマコか、そんなんじゃないのか!?
沙上笹見 : なんか海産物っぽいような
真緒 : 汁にばっちりじゃないですか!!
ヴァルト : あー、確かにそうね(笑)<汁にばっちり
かい : 初めての食感ですね。<コリコリ
しんや : ナマコとか……?
沙上笹見 : うん。普通においしい。勝ち組いえー。
るら : 普通においしいって初めて聞いた気が・・・
かんじ : いいなぁ

フェイン「笹見さんが食べたのは、ナマコ
ディアナ「コメントは…『散々迷った挙句他にも入れている方がいそうなありがち食材です(苦笑)。ファンタジー世界では知名度激低そうですし、魔物と同一視されそうな気がするので皆さんがどんな反応するか楽しみです。 反応予想>レリィ、シュリ、コウの三人は期待通り顔をしかめてくれそうです。ディアーナとシークは平然と食べそうな気がします(ディアーナは好奇心満々、シークは無表情にひょいっと)。ティグとヴァルトの魔導士組は知ってそうですが、ウンチクの垂れ方が違うかな。』」
フェイン「予想、いいセン行ってるね(笑)」

フェイン : それじゃ次、Tacashiさん(笑)
るら : さっそくですねvv
フェイン : 6番をどうぞ!
フェイン : あ、6出てた?
フェイン : 5でお願い
Tacashi : …んー、これは食えるのだろうか
Tacashi : ちょっと前に兄弟が戦ってたような気がするが(笑
シュリアスト : は?
シークェイン : なんだ?
沙上笹見 : ゴーレムきたか!?
むねを : ああ、ヴェスたんか。
卯月 : まさかエンガ様か!?
かんじ : どんなお味ですか?
Tacashi : 食えないな、堅すぎる(笑
かんじ : 食い物じゃない・・・・な・・・
Tacashi : ゴーレムでふ>ALL
シークェイン : だれだそんなあほなもの入れたのは!!(笑)
シュリアスト : というか……鍋のサイズはどうなっているんだ……
るら : 確かに・・・ まるで地獄の大鍋ですね
ヴァルト : あー、何でも入る魔法鍋ってことでひとつ
しんや : 四次元鍋だ!(笑)
真緒 : ちびゴーレムが入ってる!(鍋仕様特別版!
るら : ドラえ○んのポッケだ!
Tacashi : これはダメだ、俺の歯が折れる(笑
かんじ : それを箸でつまむ、tacashiさんが凄い(笑)

フェインゴーレムで正解。『上の具はシークなら食べられると思います。 なんならカラを取って、中の触手だけ入れてもらっても』」
シーク 「まるごと入ってたな(笑)」

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